自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した 安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。
「春植え野菜」その3。アブラナ科の野菜が多くなりますが、やはりキャベツも欠かせません。初夏どりキャベツの収穫は、6月中旬の予定です。
「春植え野菜」その2。側枝の茎(ステム)と小さな花蕾を繰り返し収穫していくステムブロッコリー。こちらは、苗の見た目はステムブロッコリーとほとんど見分けのつかないカリフラワー。
ところで今日3月6日は、二十四節気の啓蟄(けいちつ)。啓蟄とは、土の中で冬眠していた虫(蟄)が穴を開いて(啓いて)動き出す日という意味です。春は近し、我が家の「畑仕事」も気合を入れて・・・。
「春植え野菜」その1。先週末に苗を植え付けたリーフレタス(グリーン&レッド)。大きくなったら、外葉から食べる分だけ摘んで収穫します。
今年の「畑仕事」、そろそろ本格的に始動です。苗は、すでに「準備万端]。もう少しだけ、風が静かになるのを待って2~3日内に植え付け予定。
「新玉ねぎ」の収穫が始まっていますが、今年は随分小ぶりです。
今年の「切干し大根」が仕上がりました。冷たい「伊吹おろし」が、天日干しした大根の旨味を封じ込めます。甘み際だつ美味しい「切干し大根」。まさに「北風の恵」です。
歩荷農場直売所で、数量限定「おすそわけ」販売中。(210円/100g)「切干し大根」の食べ方は、こちらからご覧になれます。
昨年末から忙しくて手付かずのままだった「丹波黒豆」。遅ればせながら、ようやく仕上げることができました。
鶏舎横の田んぼで乾かしておいた「稲わら」。「稲わら」は、メイの小屋の敷料や畑仕事での資材(マルチなど)として、一年中欠かすことのできない必需品。雪が降るといけないので、そろそろ納屋に収納します。
「エンドウの芽」。今年は苗を作らずに11月の下旬に直播した「エンドウ」。(古代エンドウ/写真上、サヤエンドウ/写真下。)少し遅めでしたが、何とか育ってくれそうです。
11月の下旬に種を蒔いた「空豆の苗」。今年は少し遅れてしまいましたが、植え付けの時期を迎えています。
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