放し飼いの安全でおいしい卵、祖父江の平飼い自然卵「歩荷」。生産農家から産みたて自然卵を直送いたします。

養老山脈をかなたに望む祖父江の大地を元気に踏みしめ、光と風を感じて育った健康な鶏たちの自然卵です。

歩荷 祖父江の平飼い自然卵

電話番号0587-97-7677 (AM10:00~PM5:00 年中無休) ファックス番号0587-97-7677 (24時間受付中)

自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した
安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。

「かけがいのない安心は、自由にのびのびと暮らしている鶏たちからのとても貴重な贈り物です。」
メニュー

■ 自然卵農家の農村ブログ 「歩荷の暮らし」 ■

「小さな芽」

2010/06/29

大地から顔をのぞかせたこの「小さな芽」。何の芽か解りますか。

この夏、「ひまわり畑」が復活します。

「ナス 仕立」

2010/06/27

雨が上がったのを見はからって、「ナス」の畝の支柱組み。

仮支柱の段階で、1番花の付いている主枝とその花のすぐ下のわき芽だけを伸ばして2本立てに仕立てておいたものをさらに4本立てになるように仕立て、麻ひもで誘引しながら吊り上げて行きます。

「初成り」

2010/06/24

梅雨の晴れ間。

ピーマンと

キュウリの「初成り」。

今年の夏野菜たち、順調です。

「玉ねぎ」

2010/06/17

「玉ねぎ」も梅雨入り前に無事収穫完了。
しかし、こちらも「ニンニク」と同じで、どうやら小さめのものが多いようです。
長期間(12月頃まで)貯蔵できる種類なので、吊るし「玉ねぎ」にして保存します。

「キュウリ 仕立」

2010/06/13

梅雨入り前の畑仕事は、あれやこれやと忙しく・・・。
夏野菜の仕立て作業や雨待ち苗の植え付け、「玉ねぎ」や「ニンニク」の収穫など、とてもあわただしい1週間となりました。
仮支柱のままだった「キュウリ」の畝に支柱を立て誘引、ネットを張ります。

7段目までのわき芽を全てかき取り、それ以上のわき芽は、葉1枚と実(花)1本を残すように仕立てます。苗がしっかりと成長するまでは、なるべく未熟な実は付けさせないように抑制。我が家の鶏の育て方と同じです。

「落花生の苗」

2010/06/09

「落花生の苗」も無事に準備が整っているのですが、このところ全く雨が降りません。

天気予報に注意して、雨の前日に畑へ植え付けます。

「唐辛子の芽」

2010/06/06

「唐辛子の芽」が、顔を出しました。

種は、昨年収穫した「鷹のつめ」から採ったものです。

「赤玉ねぎ」

2010/06/03

5月の中旬から始まっていた「赤玉ねぎ」の収穫がピークを迎えています。

早生の「赤玉ねぎ」は、甘みが強く、玉ねぎ辛さが少ないため生で食べるのに適しています。
薄くスライスして、さっと水洗い。(水にさらすと旨味がぬけてしまいます。)しっかり冷やし、サラダや鰹節などをトッピングしたオニオンスライスでいただきます。

「夏野菜 定植3」

2010/05/30

不織布のトンネルを外したトウモロコシ畑。

5月の初旬、ナスやトマトなどより少し早めに植え付けました。

カボチャは、今年もミニサイズ。坊ちゃんカボチャと日本カボチャの2種類。

こちらはモロッコインゲン。ツルなし、スジなしの平莢タイプです。

「さつま芋畑」

2010/05/29

5月中旬に植え付けた「さつま芋畑」です。

今年は気合を入れて、お気に入りの「安納芋」の苗を200本取り寄せました。
空いたスペースに「金時」を30本ほど植付けましたが、ほとんど「安納芋」一色となった我が家の「さつま芋畑」です。

  • カテゴリー

  • 最近の投稿

  • アーカイブ

 「歩荷 (ぼっか) 」は、卵と鶏肉の登録商標です。 Bocca

〒495-0002 愛知県稲沢市祖父江町山崎上屋敷375-3 TEL/FAX 0587-97-7677

このホームページの内容および画像などの著作権はすべて歩荷に帰属します。無断転載、転用、引用は固く禁じます。

PCサイトはこちら
スマホサイトはこちら