放し飼いの安全でおいしい卵、祖父江の平飼い自然卵「歩荷」。生産農家から産みたて自然卵を直送いたします。

養老山脈をかなたに望む祖父江の大地を元気に踏みしめ、光と風を感じて育った健康な鶏たちの自然卵です。

歩荷 祖父江の平飼い自然卵

電話番号0587-97-7677 (AM10:00~PM5:00 年中無休) ファックス番号0587-97-7677 (24時間受付中)

自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した
安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。

「かけがいのない安心は、自由にのびのびと暮らしている鶏たちからのとても貴重な贈り物です。」
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■ 自然卵農家の農村ブログ 「歩荷の暮らし」 ■

「まい ふぁーむ Oct-2021」

2021/10/15

10月の有機栽培エリア「まい ふぁーむ」。

 

 

柔らかく、甘味の強い固定種の黒ピーマン “浜クロピー”。
火を通すと緑色になります。

 

 

大根も順調に育っています。

 

 

真夏から収穫の続いているオクラもまだまだ元気。

 

 

安納芋も何とか無事に収穫。
1ヵ月ほど寝かせ、糖度を上げれば食べ頃です。

「秋ジャガ 植え付け-2021」

2021/09/29

9月のラストは、秋ジャガの植え付け。

 

 

春ジャガに比べ随分作りやすいのですが、時期的にはギリギリな感じかな?

 

 

定番の男爵。

 

 

キタアカリ。

 

 

そして、アンデスレッド。
久しぶりの秋ジャガ栽培です。

「唐辛子 Sep-2021」

2021/09/19

“まいふぁーむ”の唐辛子。

初秋を迎え、赤く色付き始めました。

 

 

ゆっくりと丁寧に収穫を始めました。

 

 

今年はとても出来がいいので、久しぶりに「鷹の爪」のおすそ分け販売ができそうです。

「まい ふぁーむ Sep-2021」

2021/09/07

唐辛子が元気よく育っています。

 

 

加賀野菜の打木赤皮甘栗南瓜。

 

 

気が付くと南瓜三昧。

 

 

坊ちゃん南瓜。

 

 

今年も南瓜は豊作。
草叢で宝探しが始まります。

「まい ふぁーむ Aug-2021」

2021/08/01

8月初旬の有機栽培エリア「まい ふぁーむ」。

 

 

雨の降らない過酷な暑い日々。

 

 

猛暑に強いオクラの収穫が始まりました。

 

 

安納芋も何とか元気。

 

 

第二圃場の唐辛子も順調です。

 

 

カボチャの実成も始まりました。

「不耕起栽培 夏野菜収穫 Jul-2021」

2021/07/19

”地球にやさしい” 我が家の「不耕起栽培」。
夏野菜の収穫が、ゆっくりと続いています。

 

 

①耕しません。②農薬は使いません。④除草剤も使いません。⑤化成肥料は使いません。⑥元肥は施しません。⑦有機肥料も使いません。不耕起栽培であっても株の仕立てはしっかり行います(作物にストレスを与えないために)。⑨藁などの有機マルチを使用します。⑩コンパニオンプランツを活用します。

 

 

人にも環境にも負荷を与えない「不耕起栽培」には、歩荷の放し飼い自然養鶏と共通の理念が存在します。

「まい ふぁーむ Jun-2021」

2021/06/27

6月下旬の有機栽培エリア「まい ふぁーむ」。

 

 

安納芋を定植。

 

 

カボチャも順調。

 

 

黒豆の実成りも楽しみです。

 

 

収穫時期を遅らせたトウモロコシ。

 

 

真夏に向けての丸オクラ。

 

 

今年のトマトはどうやら豊作。

「春ジャガ収穫 Jun-2021」

2021/06/15

3月に植えたジャガイモの収穫。

 

 

“インカのめざめ”、“ノーザンルビー”、“インカルージュ”、“キタアカリ” 。

有機栽培では比較的難しい品種にこだわってみましたが、今年の出来もまずまずですね!

「不耕起栽培 ②-2021」

2021/06/14

昨年から再開した”地球にやさしい” 我が家の「不耕起栽培」。

5月中旬に定植した今年の夏野菜も順調に育っています。

 

 

不自然な肥料を与えない、大地の恵みのおすそ分け。

 

 

ゆっくり、じっくりですが立派に育っています。

 

 

耕やさず、有機肥料すら与えませんが、作物にストレスを与えないため株の仕立てはしっかり行います。

 

 

もちろん農薬は一切使用しません。

 

 

梅雨入り宣言が早かった割には雨の降らない日が続いていますが、不耕起栽培は耕さないことから土壌構造がしっかりとしているため、豪雨や干ばつの多大な被害は受けません。

 

 

一般的な有機栽培に比べ極端に環境負荷を低減した「地球にやさしい」循環型有機農業にも取り組んでいますが、やはり有機物であったとしても(化学物質でないだけであり)土壌汚染の一因になるという事実を全面的に否定することはできません。

 

 

人にも環境にも負荷を与えない究極の栽培方法は、人為的な意図など何もない自然の恵、不耕起栽培であると考えます。

 

 

そこには、我が家の放し飼い自然養鶏と共通の理念が存在します。

「ブルーベリー園 Jun-2021」

2021/06/11

6月初旬の「ブルーベリー園」。

 

 

露地栽培9年目になる我が家のブルーベリー。

無農薬、無肥料、自然栽培。

今年もたくさんの実をつけてくれそうです。

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