
自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した
安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。
石窯PIZZA屋台「boccheno(ぼっけーの)」番外編。
bocchenoさん自慢の ”ぼっけ窯” で、我が家の「安納芋」を「焼芋」に。
しっとりとした濃厚な甘み、絶品です。
昨日は、石窯ピッツァの日。
石窯PIZZA屋台「boccheno(ぼっけーの)」さん、再び歩荷農場へ登場です。
今回のメニューは、この4種類。
「歩荷のとろとろカルボ」も然ることながら、
本日のお薦めは、「カキのクリームピッツァ」。岡山県日生産の牡蠣を使った旬の味です。
実は、石窯ピッツァのために我が家でも唐辛子オイルを作りましたが、出来上がりまでは少々早かったようで・・・。
結局、bocchenoさんの唐辛子オイルをいただくことに。
歩荷農場でも大人気の石窯PIZZA屋台「boccheno(ぼっけーの)」さん。
次回は、11月23日、26日、27日と当地「そぶえイチョウ黄葉まつり」に初出店。黄葉まつり限定「ぎんなんピッツァ」のお目見えです。
佐賀県七山から、産地直送「七山みかん」が入荷しました。
昨年は不作だった「七山みかん」ですが、今年はどうやら期待できそうです。
有機肥料だけで露地栽培したこだわりの「七山みかん」。除草剤も使用していません。
甘味と酸味のバランスが絶妙で、実に濃厚な味わい。「七山フルーツ」復活です。
我が家の「鷹のつめ」で、「唐辛子オイル」を作って見ました。
色々な作り方があるようなのですが、今回は細かいことは考えずに、適当な量(?)の「鷹のつめ」をそのまま煮沸消毒したビンに入れ、エクストラバージンオリーブオイルを注ぐだけにしました。
1週間ほどで香りがつき、冷暗所で1ヵ月以上保存できるそうです。
香りや辛さの具合は、出来上がってからのお楽しみということで・・・。
今年も歩荷農場では、「国際協力機構(JAIC)」の「海外集団研修受入事業」を委託された「家畜改良センター(NLBC)」からの依頼により、海外研修員の農場見学を実施しました。
今回のコース名は、「鶏飼養管理・生産技術及び鶏病対策」。開発途上国における農村開発推進の一環としての養鶏産業の発展・振興のため、養鶏技術の向上に指導的な役割を担う人材の育成図ることを目的としたものです。
研修員は、各国政府から推薦された畜産研究官や獣医官の方々で、インドネシア、スリランカ、バングラデシュ、ナイジェリア、ミャンマー、ラオスの6カ国から8名が参加。
研修員の皆さんの真剣で熱心な取り組み姿勢には、いつもながらに感心。自国に戻られた後、必ずや立派な指導者としてご活躍されることでしょう。
〒495-0002 愛知県稲沢市祖父江町山崎上屋敷375-3 TEL/FAX 0587-97-7677
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