
自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した
安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。
「世界が食べられなくなる日」。
世界で初めて、遺伝子組み換え作物に関する2年以上にわたる実験に密着した真実の記録。
「モンサントの不自然な食べもの」に続き、世界中が知っておかなければならない人類の罪悪。
未来(これから)を生きる若者たちに残された悲しい負の遺産。
” 原発と遺伝子組み換え、いのちの根幹を脅かす二つのテクノロジー”。
● 上映情報
2014年7月9日(水)
名古屋ガーデンパレス
愛知県名古屋市中区錦三丁目11番13号
開場14:00/上映開始14:30~16:30
一般 1,000円 お問い合わせ 052-957-1393
主催 公益社団法人 愛知県私立幼稚園連盟
何とか雨の上がった歩荷農場。
今日30日は、お待ちかね「ピッツァの日」。
水溜りが多い悪条件にも負けず、石窯PIZZA屋台「boccheno(ぼっけーの)」さん、歩荷
農場にて開店です。
国産小麦粉と天然酵母の自家製生地を薪の力で焼き上げた本格ナポリピッツァ。
お馴染みのマルゲリータ、4種のチーズに加え、本日の ”歩荷スペシャル” 。
「歩荷のとろとろカルボナーラ」ならぬ「玉子かけピッツァ」。
安易なネーミングと馬鹿にすることなかれ。カルボナーラと異なり、クリーム系のソースで
は無いので、卵本来の濃厚な味わいがストレートにやって来ます。とろとろ加減も絶妙で、
クラタペッパーさんの黒胡椒との相性も抜群。
そして「本日のピッツァ」は、「チャーシューとクレソンのピッツァ」。
癖のない上品なチャーシューの存在感がしっかりと。チーズとも良く合っています。
個人的には、この上に惜しげもなくトッピングされた生のクレソンが欲しかったかな。
歩荷農場ではあたりまえの風景、「タンポポの土手」。
農場内では、あちこちでたくさんの黄色いタンポポの花が咲き乱れています。
ところが、歩荷農場を訪れる方々に、”今どきこんなにたくさんのタンポポを見るのは珍し
いね。” と頻繁に言われ気が付けば、確かにこんな田舎の農村にもかかわらず、ほとん
どお目にかかることのないタンポポの花。除草剤をまき散らした末の悲しい現実です。
タンポポのような生命力の強い植物でさえも除草剤には敵いません。
そんな凄まじい薬剤を散布しても枯れないよう耐性を持たせた恐るべき植物が遺伝子組
み換え作物なのです。
オバマ氏の来日で、TPPの関税問題が話題になっていますが、TPPの本当の恐ろしさは、
そんな経済的な問題などではないことを日本国民は危機感を持って認識すべきであると
強く感じています。
先日、配達の途中で見つけました。
「にっしんやぎファーム」。
犬小屋のようなお家には少々ビックリ。
我が家の「メイ」では小さ過ぎて、とても入れそうにありません。
どうやら、柴やぎさんのようです。
場所を移動しながらの除草が目的とのこと。
日本ザーネン種の「メイ」と比べると、まるでぬいぐるみのように小ぶりなやぎさんたちでした。
来週の水曜日4月30日は、「ピッツァの日」。
石窯PIZZA屋台「boccheno(ぼっけーの)」さん来場です。
このところ、月一「ピッツァの日」が恒例となっている歩荷農場。ちなみに、5月が29日木曜日、
6月が24日火曜日の予定です。
国産小麦粉と天然酵母の自家製生地を薪の力で焼き上げた本格ナポリピッツァ。
究極のスローフードをファストフードでお届けします。
定番「マルゲリータ」。
絶品「4種のチーズ」。
そして、歩荷農場限定。
その日の朝に産まれたばかりの放し飼い卵を使った「歩荷のとろとろカルボナーラ」。
他にも旬の素材を使った特別メニュー、「本日のピッツァ」もお楽しみに。
元気いっぱいの産みたて卵や厳選素材を使って、その場で焼き上げる石窯ピッツァ。
とってものどかな農場にて、みな様のお越しを心よりお待ちしております。
歩荷農場駐車場にて、午前11時から午後3時頃までの営業ですが、売り切れの場合
はどうかご容赦くださいませ。
一般の方もお召し上がりいただけますので、お気軽にお立ち寄りください。
もちろんテイクアウトもOKです。(ピッツァ各種1枚700円~)
定植してから約7年。
たいした手入れはしていませんが、ずいぶん立派になった我が家の「山椒」。
今年も収穫時期を迎え、柔らかい新芽辺りの葉を摘み取りました。
やはり、旬の筍料理には欠かせない「山椒」の葉。
筍は、いつものようにいただきものですが、季節を味わうことのできる嬉しいひと時です。
〒495-0002 愛知県稲沢市祖父江町山崎上屋敷375-3 TEL/FAX 0587-97-7677
このホームページの内容および画像などの著作権はすべて歩荷に帰属します。無断転載、転用、引用は固く禁じます。