放し飼いの安全でおいしい卵、祖父江の平飼い自然卵「歩荷」。生産農家から産みたて自然卵を直送いたします。

養老山脈をかなたに望む祖父江の大地を元気に踏みしめ、光と風を感じて育った健康な鶏たちの自然卵です。

歩荷 祖父江の平飼い自然卵

電話番号0587-97-7677 (AM10:00~PM5:00 年中無休) ファックス番号0587-97-7677 (24時間受付中)

自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した
安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。

「かけがいのない安心は、自由にのびのびと暮らしている鶏たちからのとても貴重な贈り物です。」
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■ 自然卵農家の農村ブログ 「歩荷の暮らし」 ■

「鶏出し Jan-2017」

2017/01/13 飼養管理

今年初めての「鶏出し」。

一年間卵を産んでくれた1,000羽の鶏たちとお別れです。

いつものことですが、ドナドナの朝は寂しいものですね…。

「秋雛導入準備  ④-2016」

2016/09/13 飼養管理

「秋雛導入準備」今回も無事に完了しました!
やっぱり、前日ギリギリですが…。

明日の早朝1,000羽の雛たちが、ここ歩荷農場へやって来ます。

「秋雛導入準備  ③-2016」

2016/09/11 飼養管理

鶏舎内の高圧洗浄が終わり、雛導入準備も最終段階へ。

床にも一面に敷料のモミが入りました。

給餌ラインの組み立て調整と自動給餌機の分解清掃も完了。

明日からは止まり木の調整や給水器などの備品の取り付けを行っていきます。

「秋雛導入準備  ②-2016」

2016/08/26 飼養管理

厳しい残暑の中、秋雛導入に向けての準備が続いています。

最も過酷な鶏舎内の高圧洗浄。

残された時間は、あと2週間と4日です…。

「秋雛導入準備  ①-2016」

2016/08/04 飼養管理

6月に鶏出しを行った歩荷農場1号棟では、9月の雛入舎に向けての導入準備が進んでいます。

前半の山場、鶏糞出しも無事に終了。



いつもお世話になっている一宮のすし割烹「楽山」さんもお店で使用される野菜を自家栽培されているとのこと。どうやら我が家の鶏糞をお気に入りいただけたようで、自ら運び出しにいらっしゃいました。暑い中、重労働にも関わらず本当にお疲れさまでした。また、きっと美味しい野菜ができることを願って…。
(写真は楽山さんのブログより転載。http://rakuzanwaka.blog70.fc2.com/)

「春雛導入準備 ⑤-2016」

2016/03/10 飼養管理

明日の春雛導入に向けて…。

何とか鶏舎の準備も完了しました。
雛たちのご飯もでき立てです!

「春雛導入準備 ④-2016」

2016/03/06 飼養管理

鶏舎の高圧洗浄も無地完了。床に含気層をつくるための敷料として、籾を敷き詰めます。

含気層を作ることにより、土壌菌の中でも特に好気性細菌が良い状態で活動できるよう
な土壌環境に導きます。

そして、清掃した自動給餌機の部品を組み込み、点検調整。

給水器の部品も破損が無いかなどを確認し、丁寧に組み立てていきます。

3月10日の雛導入に向け、まだまだ気を抜くわけにはいきません!

「春雛導入準備 ③-2016」

2016/02/26 飼養管理

春雛導入準備が進む、歩荷農場2号棟。

鶏糞出しも無事に終了。

鶏舎内の高圧洗浄が始まっています。

心の折れる、しんどい作業です…。 

「春雛導入準備 ②-2016」

2016/02/22 飼養管理

自動給餌器の部品清掃、メンテナンス作業。

チェーン、歯車などを全て外し、ボルトやナット1個まで丁寧に汚れを落とします。
農家、特に畜産の仕事には、職種の垣根はありませんから…。

「春雛導入準備 ①-2016」

2016/02/11 飼養管理

1月に鶏出しを終え空棟になっている歩荷農場2号棟。
3月11日の「春雛導入」に向け、準備作業が始まっています!

毎回気が遠くなりますが、備品の洗浄も手を抜くわけにはいきません。

鶏糞出しの準備も着々と進んでいます。

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