放し飼いの安全でおいしい卵、祖父江の平飼い自然卵「歩荷」。生産農家から産みたて自然卵を直送いたします。

養老山脈をかなたに望む祖父江の大地を元気に踏みしめ、光と風を感じて育った健康な鶏たちの自然卵です。

歩荷 祖父江の平飼い自然卵

電話番号0587-97-7677 (AM10:00~PM5:00 年中無休) ファックス番号0587-97-7677 (24時間受付中)

自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した
安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。

「かけがいのない安心は、自由にのびのびと暮らしている鶏たちからのとても貴重な贈り物です。」
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■ 自然卵農家の農村ブログ 「歩荷の暮らし」 ■

「ピッツァの日 Jun-2012」

2012/06/17 お知らせ

来週6月24日(日)は、「ピッツァの日」。
急きょ決定、石窯PIZZA屋台「boccheno(ぼっけーの)」さんが来場です。

国産小麦粉と天然酵母の自家製生地を薪の力で焼き上げた本格ナポリピッツァ。

マルゲリータ。

4種のチーズ。

歩荷のとろとろカルボ。

歩荷農場駐車場にて、午前10時30分から午後4時頃までの予定ですが、売り切れの場合は
どうかご容赦くださいませ。(ピッツァ各種1枚700円~)

一般の方もお召し上がりいただけますので、お気軽にお立ち寄りください。もちろんテイクアウトもOKです。

「トウモロコシ畑 Jun-2012」

2012/06/16

5月初旬に定植した「トウモロコシ畑」。

今のところは順調です。

「メイの思い 120615」

2012/06/15 やぎ


2012年6月15日 AM10:00 曇り 気温24℃ 雨の予感

「なたね油 ①-2012」

2012/06/13 農 [なたね]

6月の「なたね畑」。
ほどよく色づき、今年も刈り取りの時を迎えました。

梅雨入りにもかかわらず、幸いにして晴天に恵まれた先週末、6月10日の日曜に「なたね刈り」
を実施しました。

今年も「そとうちエコごはん」の皆さんを中心に、総勢18名程のスタッフで頑張ります。

昨年は、梅雨や台風の被害に随分悩まされたので、天日干しと保管のための棚作りに一工夫。

雨の湿気が溜まらず、小さな「なたね」がこぼれ落ちても大丈夫なように、網戸のネットを敷いて干し床を作りました。

雨よけのブルーシートも破れないように厚手のものに。
このまま1ヵ月ほど天日で乾燥させます。





お昼ご飯は、「そとうちエコごはん」のまかない班が奮闘。
我が家の3年もの梅干しのおにぎり。
歩荷の平飼い「もみじ」の鶏ジャガ。
自家製なたねマヨネーズのコールスローサラダ。
なたね油で揚げたコロッケ。そして、お味噌汁。
他、差し入れフルーツ、手作りデザートなど、おいしい時間にご馳走さま。

愛知県「菜の花エコプロジェクト」の取り組みに参加して4年、今回で3度目となる「なたね油」
作り。参加スタッフそれぞれの思いを込めて、地道な手仕事の始まりです。

「逃去」

2012/06/11 養蜂

我が家の「日本ミツバチ」、どうやら早くも「逃去」した模様。
居心地が気に入らないとすぐに逃げるとは聞いていましたが、こんなに早くいなくなってしまう
とは、ショックと言うよりも唖然とした感じです。

巣箱の中を覗いてみたら、作り始めた巣の址と逃げ損なった居残り蜂が・・・。
この蜂たちは、女王蜂がいない群れなので、世代交代ができずに消滅するしかないそうです。

急いで準備した巣箱置き場、風当たりが強かったのか、他に理由があるのか・・・??!?
「逃去」の真相は解りませんが、これを機に本格的に養蜂の勉強を始めることにします。
来年の「分封」シーズンまでには、「日本ミツバチ」たちに気に入ってもらえるような巣箱置き場
を作らねば。そのためには、まず「日本ミツバチ」たちの気持ちを理解できるようにならないと
いけませんね。

「梅雨」

2012/06/09 風景

「梅雨」。

「そばの花」が咲きました。

「ホンドタヌキ」

2012/06/07 生物多様性

出たっ !!!

●「ホンドタヌキ」本土狸 (Nyctereutes procyonoides viverrinus ) / ネコ目イヌ科タヌキ属亜種

「オリーブの花」

2012/06/05 風景

オリーブの花」が、満開です。

大きな羽音に驚いて、目を凝らしてみると・・・。

たくさんの「クマバチ」たちの楽園に。

「リーフレタス 収穫-2012」

2012/06/03

「リーフレタス」の季節。

” シャキ、うまっ”。

「古代エンドウ 収穫-2012」

2012/06/02

「古代エンドウ」の収穫。

ツタンカーメン王の墓から出土したという「古代エンドウ」。
独特な紫色の莢が、色鮮やか。

我が家でも、長年種を繋いでいます。

「古代エンドウ」と言えば、豆ご飯。

●作り方はこちらからご覧になれます。

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