放し飼いの安全でおいしい卵、祖父江の平飼い自然卵「歩荷」。生産農家から産みたて自然卵を直送いたします。

養老山脈をかなたに望む祖父江の大地を元気に踏みしめ、光と風を感じて育った健康な鶏たちの自然卵です。

歩荷 祖父江の平飼い自然卵

電話番号0587-97-7677 (AM10:00~PM5:00 年中無休) ファックス番号0587-97-7677 (24時間受付中)

自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した
安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。

「かけがいのない安心は、自由にのびのびと暮らしている鶏たちからのとても貴重な贈り物です。」
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■ 自然卵農家の農村ブログ 「歩荷の暮らし」 ■

「まいふぁーむ Apr②-2026」

2026/04/24 農

4月下旬の「まいふぁーむ」。

 

 

「NOU café ぼっか」のサラダで欠かせない定番リーフは、畝を変えながら通年栽培。

 

 

玉ネギも順調。

早生から少しずつ収穫を始めます。

 

 

ムラサキミズナの花もエディブルフラワーで活躍。

 

 

エンドウ類の収穫も始まりました。

 

 

カブは、焼野菜とラタトゥイユ。

無農薬、無化学肥料、自社内循環自然派栽培。

「ラディッシュ Apr-2026」

2026/04/18 農

4月中旬の「ラディッシュ」。

 

 

元気に育って、毎日収穫。

 

 

「NOU café ぼっか」のサラダでお召し上がりいただけます。

 

 

豊作なので数量限定ですが、明日から農場直売所でも販売いたします!

無農薬、無化学肥料、自然派栽培。

「春ジャガ Apr-2026」

2026/04/13 農

2月下旬に定植した「春ジャガ」。

 

 

長崎雲仙、俵さんの奇跡のジャガイモ。

グラウンドペチカ、タワラマゼラン、タワラアルタイル。

無農薬、自然派栽培、土壌消毒も行いません。

「アスパラ Apr-2026」

2026/04/07 農

4月初旬のアスパラ。

 

 

露地移植2年目の4年株。

今年から、本格的な収穫が期待できます!

「春のすぺしゃる“歩荷親鶏の香草焼きと畑のラタトゥイユ”自家製甘夏そーす」

2026/04/05 NOUCaféぼっか

「NOU café ぼっか」 のランチ新メニュー、季節限定「春のすぺしゃる“歩荷親鶏の香草焼きと畑のラタトゥイユ”自家製甘夏そーす」。

 

 

歩荷親鶏のもも肉とむね肉を独自の低温調理で柔らかく仕込み、春の香草をまぶして香ばしく仕上げました。

畑の野菜を素材の持ち味を活かし柔らかく煮込んだラタトゥイユと焼野菜を合わせミルフィーユ仕立てに!

 

 

ここにしかない、 “歩荷親鶏の香草焼きと畑のラタトゥイユ” 春のすぺしゃる。

自家製甘夏と黒酢の爽やかなソースでお召し上がりください。

「まいふぁーむ Apr-2026」

2026/04/02 農

4月上旬の「まいふぁーむ」。

 

 

エンドウ類が育ってきました。

 

 

玉ネギも順調。

 

 

ルッコラ。

 

 

定番リーフは「NOU café ぼっか」のサラダで欠かせません。

 

 

久しぶりのモチトウモロコシ。

無農薬、無化学肥料、自社内循環有機栽培。

「黒丸大根と金蕪 収穫 Mar-2026」

2026/03/29 農

黒丸大根と金蕪、春の収穫。

ヨーロッパで16世紀頃から栽培されてきた在来種。

 

 

煮ても焼いても生でも旨い。

無農薬、自然派栽培。

「NOU café ぼっか」でお召し上がりいただけます。

「春の雛鶏 Mar-2026」

2026/03/22 鶏

先日、「春の雛鶏」が歩荷農場3号棟へやって来ました。

1棟6部屋に、生後100日の大雛1,000羽が入舎。

 

 

100日までの育雛期間は飼養管理方法や飼料などが全く異なるので、採卵農場「歩荷」としての役割を徹底するため、専門の育成農場へ依頼して育ててもらいます。

 

 

鶏は、野生種や天然生息ではなく、あくまで育種改良された家畜です。

育雛期に他の動物との接触を避け、適切なワクチン接種を行うことで、当農場に入舎後は鶏たちに対して抗生物質を含む一切の投薬や消毒すら行う必要はありません。

 

 

特に今後は、新しいウイルスによるコロナ禍のような事態の発生が多発する可能性を否定できないため、養鶏においても安易な考えで放牧のような野放し飼育や有精卵による自家繁殖は絶対行わないでいただきたいと強く感じています。

家畜として適切な処置を行っていない雑種の鶏が増加し、もし危険なウイルス感染を起こした場合の社会的責任は決して簡単に償えるレベルのものではなく、延いては生態系を乱す行為にもつながっていきます。

 

 

元気いっぱい!!

のびのびと育つ彼女たちの初産みは、5月中旬の予定です。

「春雛導入準備 Mar-2026」

2026/03/13 農村ブログ

鶏舎床の敷料作業、備品の復旧点検も無事に終わった歩荷農場3号棟。

 

 

優秀なスタッフのおかげで、「春雛導入準備」早くも完了しました。

1,000羽の大雛たちは明日の朝、歩荷農場にやって来ます。

「チルチンびと 127(2026 春)」

2026/03/11 マスメディア

本日3月11日発売の「チルチンびと 127(2026 春)」で、「歩荷」生産農場と「NOU café ぼっか」が紹介されました。

 

 

「チルチンびとの暮らし」のコーナーで 「コミュニテイ建築①」として、見開き10ページでの掲載です。

平飼い自然卵生産農場「歩荷」が「エコ建築考房」さんと連携し実現した “人と環境に優しい食と空間”。

 

 

自社生産物と地域生産物を50%以上使用し、農家が農地で行う地域初「農家レストラン」の物語、ぜひご覧いただければ幸いです!

■ 発行:風土社
    全国書店、インターネット等で販売中。

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