
自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した
安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。
何とか雨の上がった歩荷農場。
今日30日は、お待ちかね「ピッツァの日」。
水溜りが多い悪条件にも負けず、石窯PIZZA屋台「boccheno(ぼっけーの)」さん、歩荷
農場にて開店です。
国産小麦粉と天然酵母の自家製生地を薪の力で焼き上げた本格ナポリピッツァ。
お馴染みのマルゲリータ、4種のチーズに加え、本日の ”歩荷スペシャル” 。
「歩荷のとろとろカルボナーラ」ならぬ「玉子かけピッツァ」。
安易なネーミングと馬鹿にすることなかれ。カルボナーラと異なり、クリーム系のソースで
は無いので、卵本来の濃厚な味わいがストレートにやって来ます。とろとろ加減も絶妙で、
クラタペッパーさんの黒胡椒との相性も抜群。
そして「本日のピッツァ」は、「チャーシューとクレソンのピッツァ」。
癖のない上品なチャーシューの存在感がしっかりと。チーズとも良く合っています。
個人的には、この上に惜しげもなくトッピングされた生のクレソンが欲しかったかな。
ようやく春の訪れを感じさせる暖かい歩荷農場。
昨日25日は、今月の「ピッツァの日」。
石窯PIZZA屋台「boccheno(ぼっけーの)」さん、歩荷農場にて開店です。
国産小麦粉と天然酵母の自家製生地を薪の力で焼き上げた本格ナポリピッツァ。
お馴染みのマルゲリータ、4種のチーズに加え、本日の ”歩荷スペシャル” 。
今回も「とろとろカルボナーラ」と思いきや、またまた意表をついて「春キャベツとチャーシュー
たまご炒めのピッツァ」。火を通すと甘みの増す卵と春キャベツをチャーシューで品良くまとめ
たbocchenoさんらしい一品。倉田さんの黒胡椒(クラタペッパー)が、絶妙なアクセントとなり味
に深みが加わります。
そして「本日のピッツァ」は、「ホタルイカと春野菜のピッツァ」。
旬のホタルイカとブロッコリーなどの春野菜をバランス良くトッピング。季節感満載です。


今回は、珍しく日のあるうちから我が家お勧め「長良ワイン」さんの1升ビンも登場。


他の材料がなくなってしまった末の「炒りたまごピッツァ」のおまけ付き。少し酔いも入り、
bocchenoさんとわざわざ当農場をお訪ねいただいたクラタペッパーさんの奥様との楽しく
美味しいひと時でした。(中央の1個だけのトマトは、ジャンケンで・・・???)
昨日は、穏やかなお天気に恵まれ、心地のよい「ピッツァの日」。
石窯PIZZA屋台「boccheno(ぼっけーの)」さん、歩荷農場にて開店です。
国産小麦粉と天然酵母の自家製生地を薪の力で焼き上げた本格ナポリピッツァ。
お馴染みのマルゲリータ、4種のチーズに加え、本日の ”歩荷スペシャル” 。
今回も「とろとろカルボナーラ」ではなく、珍しくトマトベースの具だくさん「卵と菜園ピッツァ」。
もちろん歩荷農場限定、産みたて ”とろとろ卵” は、健在です。
そして「本日のピッツァ」は、「カキのクリームピッツァ」。
大粒プリプリのカキで小技なし。ど真ん中、見事な直球勝負です。
昨日は、今年最初の「ピッツァの日」。
朝からの冷たい雨にも負けず、石窯PIZZA屋台「boccheno(ぼっけーの)」さん、歩荷農場
にて開店です。
国産小麦粉と天然酵母の自家製生地を薪の力で焼き上げた本格ナポリピッツァ。
人気のマルゲリータ、4種のチーズ&本日の ”歩荷スペシャル” 。
歩荷農場限定、産みたて卵の「カルボナーラ」ならぬ「歩荷のとろとろハムエッグピッツァ」。
そして「本日のピッツァ」は、「洋ナシとペッパーのピッツァ」。
デザートピッツァかと思いきや実は大違いで・・・。
自然農薬・自然肥料を使って、カンボジアで栽培されている 「KURATA PEPPER 」 さんの
黒胡椒をさわやかな独特の風味を持つ洋ナシと合わせた上品な味わい。
古より、「世界一おいしい」と言われたフルーティなカンボジア胡椒。
食欲をそそる挽きたての香りは、当に感動ものです。
11月の下旬、「いいともあいち応援団」というブログの取材を受け、先日ようやく歩荷農場の紹介記事がアップされました。(掲載日付は、取材日の11月29日になっています。)
「いいともあいち」とは、地産地消を推進するために愛知県が行っているプロジェクト(運動)
です。歩荷農場も5年前から参加し、農場直売所は推進店として認定されています。
「いいともあいち応援団」は、この運動を支援するために立ち上げられたブログで、歩荷農場
の取り組みや鶏たちのことも解りやすく紹介されていますので、ぜひご覧になってくださいね。
晴れ間に突然しぶき雨、冷たい風とお天気には恵まれませんでしたが、先日12月10日は
今年最後の「ピッツァの日」。クリスマス仕様の石窯PIZZA屋台「boccheno(ぼっけーの)」
さん、歩荷農場にて開店です。
気が付くと空のかなたに虹の橋、どうか良いことありますように・・・。
自家製天然酵母と国産小麦粉で生地を仕込む本格ナポリピッツァ。
お馴染みのマルゲリータ、4種のチーズに加え、本日の ”歩荷スペシャル” 。
歩荷農場限定、産みたて卵の「歩荷のとろとろカルボナーラ」。
ベーコン&ホウレンソウ仕立てです。
そして「本日のピッツァ」は、「お豆のキーマカリーピッツァ」。
キーマカリーのトッピングとは少々意外な展開でしたが、チーズも加わりマイルドなアジアン
風味、ピッツァの幅広い可能性を感じることができました。
オープン当初より、自然卵「歩荷」をご利用いただいている 無添加焼き菓子工房「Chrysocolla
(クリソコラ)」さんが、11月で2周年を迎えられたとのこと。先日、素敵なお菓子をたくさんお贈り
いただきました。
素材を厳選した手作りの ”からだに優しい無添加焼き菓子”。「変わらぬ安心」をいつまでも・・・。
我が家も心より、応援しています。
吹く風も随分冷たくなってきましたが、昨日は、熱々窯焼き「ピッツァの日」。
石窯PIZZA屋台「boccheno(ぼっけーの)」さんが、歩荷農場にやって来ました。
国産小麦粉と天然酵母の自家製生地を薪の力で焼き上げた本格ナポリピッツァ。
人気のマルゲリータ、4種のチーズ&本日の ”歩荷スペシャル” 。
歩荷農場限定、産みたて卵と親鶏ミンチに千秋ネギをあしらった「歩荷のとろとろカルボナーラ」。
そして「本日のピッツァ」は、「あん肝と冬野菜のピッツァ」。
濃厚なあん肝とチーズの相性も良く、シャキとした食感のラディシュと冬野菜たちも存在感あり。
意表を突くトッピングは、なかなか見事。
西区円頓寺にあるカジュアルフレンチと自然派ワインの「ホンボウ」さんが、今月8日(金)より、「お昼ごはん」を始めます。
円頓寺四間道の「まねき寿司」さんからの有り難いご縁で、我が家の自然卵「歩荷」を” 卵か
けごはん” としてご利用いただけることになりました。
さらに美味しいお米は、何と我が家の鶏たちもお世話になっている丹羽郡大口町、服部農園
さんからの直送ものです。
” 卵かけごはん” だけではなく、その日のおかずに合わせて、白米もあれば五穀米もあった
りとメニューは日替わり。シチューやカレーの日もあるとのこと。具だくさんの汁物も魅力ですよ。
○お値打ちな「お昼ごはん」は600円から。
● 「ホンボウ」 お昼ごはん
名古屋市西区那古野1-20-9
国際センタービル東側筋を北へ徒歩5分
11:30~L.O14:30
売切次第閉店
定休日 日曜・祝日
〒495-0002 愛知県稲沢市祖父江町山崎上屋敷375-3 TEL/FAX 0587-97-7677
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