
自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した
安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。
今日は「ハロウィン」。外国の子供たちがカボチャのお面をかぶり、仮想するお祭り・・・??!!
私たちの子供の頃は「ハロウィン」という行事は一般的に行われていなかったので、「ハロウィン」がどんな意味を持ち、何の行事なのか実はよく知らない我が家の面々。
稲沢駅前のパティスリーアンさんへ卵の配達に伺った折、「ハロウィン」限定ケーキ、「クラシックショコラ」をいただきました。オーガニックチョコレートを使用したショコラは、アンさん独特のシットリ感、濃厚さの中にナチュラルな苦味と不思議な優しさを感じさせます。
「ハロウィン」はよく分からなくても” 旨けりゃ幸せ”が、我が家のモットー。ご馳走さまでした。
■ 「Patisserie an Du temps pour la maison 」
稲沢市駅前1-12-11 TEL/FAX 0587-24-8608
OPEN 10:00~17:00 CLOSE 日曜日
昨日までの強風もおさまり、穏やかな秋晴れの歩荷農場では、我が家のメイも大喜び。
今日30日は、みなさんお待ちかね今月の「ピッツァの日」。
石窯PIZZA屋台「boccheno(ぼっけーの)」さん、歩荷農場にて開店です。
国産小麦粉と天然酵母の自家製生地を薪の力で焼き上げた本格ナポリピッツァ。
お馴染みのマルゲリータ、4種のチーズに加え、本日の ”歩荷スペシャル” 。
歩荷農場限定、今朝産みたての卵を使った「歩荷のとろとろカルボナーラ」。
そして「本日のピッツァ」は、「きのことハムのピッツァ」。
旬のきのこを惜しげもなくトッピング。
上品なハム(生ハム?)の塩気と無農薬パセリの絶妙な香りがきのこの旨みを引立てます。
今日は「boccheno」さん来場に合わせ、自然卵「歩荷」をご利用いただいている名古屋金山
のベトナムカフェ「ビンヤン★ 9」さんにもお越しいただくことができ、充実した1日となりました。
次回の歩荷農場「ピッツァの日」は、来月11月20日の予定です。皆様のお越しを心よりお待ち
しております。
先週末の11日、12日に開催された円頓寺「秋のパリ祭・四間道秋祭り」で、 今年も大好評
だった「まねき寿司」さんの「とり玉ころーる」。
我が家の自然卵「歩荷」とその親鶏のひき肉で仕込んだ自家製「とりそぼろ」をふんだんに
使い、フランスの「トリコロール」をイメージしたパリ祭限定の太巻きです。
今年の「とり玉ころーる」は、「いなり寿司」と盛り合わせた助六バージョン。
助六寿司という名称は、今やパリのオペラ座でも大人気となった日本の伝統文化「歌舞伎」
に由来し、歌舞伎十八番「助六所縁江戸桜」の主人公「助六」の愛人が吉原の「揚巻(あげ
まき)」という名の花魁であったことから、油揚げの「いなり寿司」と「巻き寿司」を詰め合わせ
たものを「助六寿司」と呼ぶようになったそうです。という訳で、まさに文化の融合、パリ祭に
はふさわしい「とり玉ころーる」の助六バージョン。今年も有り難く、完売御礼。
メインとなる円頓寺商店街のパリ祭出店ブースも大盛況。
石窯PIZZA屋台「boccheno」さんもパリ祭仕様で登場です。
一方、四間道界隈の人通りも絶え間なく。
今年は、「とり玉ころーる」以外のメニューも充実です。
何時間もピッツアを焼き続けた「boccheno」さんもあったか「おでん」で束の間の休息。
もちろん自然卵「歩荷」も出張販売。
台風19号の接近も心配される中、何とかお天気も持ちこたえ今年のパリ祭も無事に終える
ことができました。2日間という短い開催期間にもかかわらず、わざわざお越しいただきまし
た多くのお客様方には心よりお礼申し上げます。
そして、「まねき寿司」のみなさん本当にお疲れさまでした。
昨日は、石窯PIZZA屋台「boccheno」さんとのコラボ企画ということで、津島の天王通りで開催
されている「つしまさんぽ」へ参加しました。
イベントのメインは週末の3日、4日ということもあり、ここ蓮台寺さんの駐車場は、他のお店
の姿もなくて・・・。
ずいぶん寂しいピッツァ&卵や。
まるで、「2人マルシェ」状態。
平日なので、人出も決して多いとは言えませんでしたが、ありがたいことに多くのお客様に
お越しいただき、「boccheno」 さんは午前中から休む間もなしに(カッコ良く)ピッツァを焼き
続け、(とっても地味な)卵やもおかげさまでどうにか完売できました。
お天気も今一つ不安な状況の中、お越しいただいたみな様方に心よりお礼申し上げます。
国産小麦粉と天然酵母の自家製生地を薪の力で焼き上げた本格ナポリピッツァ。
お馴染みのマルゲリータ、4種のチーズに加え、本日の ”「つしまさんぽ」スペシャル” 。
歩荷農場限定、産みたて卵と親鶏ミンチで旨味凝縮「歩荷のとろとろカルボナーラ」も今回
は特別遠征です。
スペシャルピッツァの写真は忙しすぎて撮れませんでしたが、帰りがけに「boccheno」 さん
がサプライズ的にプレゼントしてくれた「あゆとブラックオリーブソースのピッツァ」。
(当然ですが、この日一番最初に売り切れになっていたメニューです。)
焼いた鮎をほぐし、ブラックオリーブのソースでまとめた手の込んだ逸品。美味しいおみやげ
をご馳走さまでした。
当日わざわざお越しいただいたM寿司さん。ランチありがとうございました。
来週のパリ祭・四間道まつりでは、「boccheno」 さんに負けないよう頑張りましょう!!!
朝夕は涼しさを増し、ようやく秋の気配を感じるようになった歩荷農場。
今日15日は、みなさんお待ちかねの「ピッツァの日」。
石窯PIZZA屋台「boccheno(ぼっけーの)」さん、歩荷農場にて開店です。
国産小麦粉と天然酵母の自家製生地を薪の力で焼き上げた本格ナポリピッツァ。
お馴染みのマルゲリータ、4種のチーズに加え、本日の ”歩荷スペシャル” 。
歩荷農場限定、産みたて卵と親鶏ミンチで旨味凝縮の「歩荷のとろとろカルボナーラ」。
そして「本日のピッツァ」は、「塩こうじ豚とネギのピッツァ」。
塩糀に漬け込んだ豚バラに彩り鮮やかな薬味ネギをトッピング。
昼間から一杯(ビールでいいので・・・。)やりたくなる危険な旨さです。
10月は、食欲の秋。各地でイベントも盛りだくさん。
歩荷農場でも月末頃に「ピッツァの日」を予定していますが、思わぬ所で「boccheno」さん
とのコラボがあるかも。
ひまわり畑もそろそろピーク、猛暑が続く真夏の歩荷農場。
昨日30日は、今月の「ピッツァの日」。
石窯PIZZA屋台「boccheno(ぼっけーの)」さん、歩荷農場にて開店です。
この暑さの中、ついに氷も初登場。
定番の宇治金時。
人気のフレッシュメロン。
ぜ~んぶ手作りシロップです。
もちろんピッツァも手抜きなし。
国産小麦粉と天然酵母の自家製生地を薪の力で焼き上げた本格派。
お馴染みのマルゲリータ、4種のチーズに加え、本日の ”歩荷スペシャル” 。
歩荷農場限定、産みたて卵と親鶏ミンチの「歩荷のとろとろカルボナーラ」。
そして「本日のピッツァ」は、「塩こうじトマトのピッツァ」。
さわやかなフレッシュトマトにマイルドな塩糀、パプリカの風味がアクセント。
暑さに負けず、ガッツリいけるベジタブルピッツァ。(ちょい辛シシトウが刺激的。)
8月の歩荷「ピッツァの日」は、お休みです。次回は9月開催予定、どうかお楽しみに。
先週の日曜日、7月6日におうちカフェ「an.」さんが、「Patisserie an Du temps pour la maison
(パティスリーアン デュトンプールラメゾン) 」として、リニューアルオープンされました。
カフェスペースのみだった店内にショーケースを新設。今までの焼き菓子に加え、生ケーキ
の販売も始められるとのこと。 (卵の配達に伺った時には、ほとんどのケーキが残り少なく
なっていました。) 店内へは、靴のまま入れるようになり、以前より開放的な雰囲気に。
入り口の青い扉は窓が大きくなり、素敵なクリアーガラスごしに店内の様子を垣間見ること
もできます。
人気のカフェスペースも健在ですが、随分テイクアウトもし易くなりましたので、初めての方
もぜひ一度足をお運びくださいませ。
我が家の自然卵 「歩荷」をふんだんに使った美味しい焼き菓子やケーキたちが、皆さまの
お越しを心よりお待ちしております。
●「Patisserie an Du temps pour la maison 」
稲沢市駅前1-12-11 TEL/FAX 0587-24-8608
OPEN 10:00~17:00 CLOSE 日曜日
昨年5月より、土曜日のみ直売所の営業をお昼までにしたことで、ようやく我が家も1週間に
一度だけですが、昼間に3~4時間ほど外出できるようになりました。
昨日は、久しぶりに名古屋大須まで出かけなければならない用事ができたので、せっかくの
好機とばかりに少しだけ足を延ばし、急きょ金山のベトナミーズダイナー「 ビンヤン★9 (BIN
HDAN★9) 」 さんでランチすることに。
「ビンヤン★ 9」さんは、昨年の4月にオープンされた気さくなベトナム料理のお店です。
もちろん自然卵「歩荷」をご利用いただいている食材厳選のお料理は、こだわり本格派。
お昼だったので突然伺ってしまいましたが、土曜日ということもあり、1時半頃でしたがお店
の中は大混雑。 何だか申し訳ない気分になってしまいましたが、気を取り直して20~30分
ほど待たしていただいた所、店内の状況も落ち着きを取り戻し、ようやく無事注文することが
できました。我が家の卵をご利用いただいているお店のこんな凄まじい状況を拝見すると、
一筋の汗と共に何とも言えない嬉しさが込み上げてくるものですね。
(メニューにさりげなく書かれた「ぼっかのたまご」という文字にも唯々感謝。)
この日は、お勧めのバインミーハーフとフォーのセットに。
フォーは、米粉で作った透明感のある麺。
牛肉と味たまごの入ったスペシャルフォーをいただきましたが、食感の良い麺に意外とあっさ
りしているにもかかわらず、奥深くコクのあるスープが良く合います。
お気づかいいただき、味たまごを別のお皿で出していただきました。この味たまごも塩加減が
絶妙でかなり旨い。
ぼっかのたまごのバインミー。
バインミーはこちらで言うサンドウイッチだと思うのですが、このパンの美味しさは格別です。
ベトナムハムのバインミー。野菜のシャキシャキ感が心地よく、パクチーも全く嫌味を感じさ
せません。
食後には、ココナツミルクベースのチェー(デザート)をサービスしていただきました。
実は初めてのベトナム料理。辛かったらどうしようなどと言うくだらない不安を持っていた自分
が、とめどなく無知であることを実感しました。ベトナム料理は、旨いです。
” はじめてホーチミンを訪れたとき、その風景にふっと懐かしさをおぼえました。
街角のあちこちに、コーヒーショップ。(と言っても、簡易な移動屋台。)
歩道に置かれたちいさなイスに腰かけて、大人も子供も、おじいちゃんだって、若い子だって
ごっちゃになってコーヒーを飲んだりおやつを食べたり、日が暮れてきたらビールを飲んだり。
そんなどこか懐かしい日常の風景を、とても好きになりました。
ビンヤン★9もそんな風に、どこかに向かう途中、ふっとおなかがすいたとき、
ふらっと立ち寄ってもらえるような、スポットになれたらいいなと思いを込めて…。”
(ビンヤン★9さんブログより。)
● 「ビンヤン★9 (BINHDAN★9) 」
名古屋市中区正木4丁目6-10 羽衣ビル1F
http://vietnam9cafe.com
定休日/第1,第3月曜と祝日
日:10am-4pm 月:12pm-9pm
火~土10am-9pm
(ラストオーダーは1時間前)
定休日のほかに変則で休みがありますので、店頭・HPでご確認ください。
臨時休業などの最新情報は、ブログ・FBをご覧ください。
燦々と降り注ぐ太陽。
ぼっけ号の登場で、ますます南国を思わせるかのような歩荷農場。
昨日24日は、今月の「ピッツァの日」。
石窯PIZZA屋台「boccheno(ぼっけーの)」さん、歩荷農場にて開店です。
国産小麦粉と天然酵母の自家製生地を薪の力で焼き上げた本格ナポリピッツァ。
お馴染みのマルゲリータ、4種のチーズに加え、本日の ”歩荷スペシャル” 。
久々登場。旨味凝縮、歩荷の親鶏ミンチ。
歩荷農場限定、産みたて卵と親鶏ミンチの「歩荷のとろとろカルボナーラ」。
見た目は地味ですが、やはりこれが最高。他では、絶対に食べることはできません。
そして「本日のピッツァ」は、「夏野菜いっぱいのピッツァ」。
トマト、トウモロコシ、ジャガイモ、枝豆と夏野菜が本当にいっぱい。
ヘルシーですが、ボリュームも一流。特にトウモロコシの甘みが旬を感じさせます。
せっかくお越しいただいたのに、お召し上がりいただけなかったお客さま方、誠に申し訳あり
ませんでした。来月7月30日も歩荷農場にて「ピッツァの日」開催いたしますので、ぜひ皆様
お越しくださいませ。
真夏のような晴天に恵まれた(?)歩荷農場。
昨日29日は、今月の「ピッツァの日」。
石窯PIZZA屋台「boccheno(ぼっけーの)」さん、歩荷農場にて開店です。
国産小麦粉と天然酵母の自家製生地を薪の力で焼き上げた本格ナポリピッツァ。
お馴染みのマルゲリータ、4種のチーズに加え、本日の ”歩荷スペシャル” 。
今回は歩荷農場限定、産みたて卵の正統派「歩荷のとろとろカルボナーラ」。
そして「本日のピッツァ」は、「北海道産とれたてアスパラガスのピッツァ」。
旬の味覚、甘さ抜群のみずみずしいアスパラのみをふんだんにトッピング。
シンプルな素材感を前面に押し出した、我が家好みの逸品です。
〒495-0002 愛知県稲沢市祖父江町山崎上屋敷375-3 TEL/FAX 0587-97-7677
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