放し飼いの安全でおいしい卵、祖父江の平飼い自然卵「歩荷」。生産農家から産みたて自然卵を直送いたします。

養老山脈をかなたに望む祖父江の大地を元気に踏みしめ、光と風を感じて育った健康な鶏たちの自然卵です。

歩荷 祖父江の平飼い自然卵

電話番号0587-97-7677 (AM10:00~PM5:00 年中無休) ファックス番号0587-97-7677 (24時間受付中)

自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した
安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。

「かけがいのない安心は、自由にのびのびと暮らしている鶏たちからのとても貴重な贈り物です。」
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■ 自然卵農家の農村ブログ 「歩荷の暮らし」 ■

「ジャガ畑 May-2011」

2011/05/18

土寄せをして、畝を整えました。

「ジャガイモ」の花が咲くまで、あとわずかです。

「棉の芽」

2011/05/17 わた仕事

種蒔きから約10日、「棉の芽」が顔を出しました。
写真は、発芽から1週間程経った「棉の芽」の様子。もうしばらくの間トレーで育成した後、今月末までには畑に定植します。

「サヤエンドウ 収穫-2011」

2011/05/16

今が旬。

「サヤエンドウ」と「スナップエンドウ」の収穫も始まっています。

我が家では、化成肥料を一切使用しないので、その甘さ感動的です。

「ステムブロッコリー 収穫-2011」

2011/05/15

春植え「ステムブロッコリー」の収穫が始まりました。 

「リーフレタス」と同じで、食べたい時に、食べたい分だけ、繰り返し収穫できます。これが自家用菜園の魅力。しばらくの間、我が家の食卓をにぎやかにしてくれます。

「開放」

2011/05/14 飼養管理

昨年から全国的に多発している「鳥インフルエンザ」に起因して、半年近くも鶏たちを外で遊ばせてやれませんでしたが、ようやく屋外へ「開放」してやることができるようになりました。

鶏たちを「開放」してやるにあたっては、今年の初めに降った雪で破れてしまった防鳥ネットを、野鳥などが侵入しないように全て張り直します。これで、スズメ1羽たりとも入ることはできません。

「放し飼い」といってもただ単に外へ出せば良いというものではありません。
鶏たちが、危険な外敵や病気のリスクから守られる安全な環境をしっかりと整えた上で、自由にのびのびと過ごせるよう「開放」してやることこそが、私たち自然養鶏家の最も大事な使命だと考えます。

「雨上がり」

2011/05/12 風景

惜春。

「雨上がり」。

「夏野菜 2011」

2011/05/11

今年の「夏野菜」たち。
いつもと変わらぬ顔ぶれです。



ナス、ピーマン。



キュウリ、トマト。
トマトの苗は、寝かせて植え付け主枝とそのすぐ下のわき芽を伸ばして2本立てに仕立てます。



シシトウ、スイカ。
それぞれ数種類ずつ、連休中に植え付け完了。

「なたね畑 薫風」

2011/05/08 農村ブログ

5月の「なたね畑」。

風薫る季節。
花の散った後の「なたね」。まだ青々とした莢ですが、少しずつ膨らんできました。

「レタス・バー」

2011/05/07

我が家の「レタス・バー」。

2月末に定植したリーフレタスのグリーンとレッド。

食べたい時に、食べたい分だけ摘んで収穫。毎日、サラダ三昧です。

「メイの思い 110505」

2011/05/05 やぎ


2011年5月5日 AM8:30 五月晴れ 端午の節句 気温16℃

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