放し飼いの安全でおいしい卵、祖父江の平飼い自然卵「歩荷」。生産農家から産みたて自然卵を直送いたします。

養老山脈をかなたに望む祖父江の大地を元気に踏みしめ、光と風を感じて育った健康な鶏たちの自然卵です。

歩荷 祖父江の平飼い自然卵

電話番号0587-97-7677 (AM10:00~PM5:00 年中無休) ファックス番号0587-97-7677 (24時間受付中)

自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した
安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。

「かけがいのない安心は、自由にのびのびと暮らしている鶏たちからのとても貴重な贈り物です。」
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■ 自然卵農家の農村ブログ 「歩荷の暮らし」 ■

「東海最前線」

2023/04/01 マスメディア

「東海最前線」という情報サイトで、歩荷農場をご紹介いただきました。

 

 

コロナ禍では静かに業務を行っていましたので、久しぶりの取材に元気が出ました。

丁寧な記事をご掲載いただきましたので、みなさまぜひご覧ください!
https://tokai-saizensen.jp/archives/3123

https://tokai-saizensen.jp/

https://www.facebook.com/tokaisaizensen/

https://www.instagram.com/tokai_saizensen/

「育苗 Mar-2023」

2023/03/29

3月下旬のマイハウス。

夏野菜の育苗、第一段が進んでいます。

 

 

こく旨トウモロコシと黒もちトウモロコシ。

 

 

神田四葉と鮮緑キュウリ。

 

 

愛知ファーストトマトとマッツワイルドチェリー。

今年もやります、人気の浜クロピー。

 

 

そろそろ、鉢上げ作業の始まりです。

「白ごはん.com」

2023/03/27 こちらでも

「白ごはん.com」を運営されている料理研究家”冨田ただすけ”さんに、ご自身のブログで自然卵「歩荷」をご紹介いただきました。

 

 

https://lineblog.me/sirogohan/archives/67322359.html

 

 

冨田さんには数年にわたり、定期的に卵や鶏肉をご愛顧いただいております。

 

 

“おもてなし料理から和食の基本まで、いちばん丁寧な和食レシピサイト”みなさんもぜひご覧ください。

https://www.sirogohan.com/

https://shop.sirogohan.com/

https://www.youtube.com/c/sirogohancomChannel

https://lineblog.me/sirogohan/

「春ジャガ Mar-2023」

2023/03/26

3月のジャガイモ畑。

 

 

定植から約1カ月。
ようやく、芽が顔を出してくれました。

「春雛導入準備 ④-2023」

2023/03/23 飼養管理

鶏舎床の敷料「籾入れ作業」も無事に終わった歩荷農場3号棟。

 

 

備品の復旧点検も何とか進み、ようやく「春雛導入準備」完了しました。
明日、純国産鶏「もみじ」の大雛1,200羽が歩荷農場にやって来ます。

「元祖 “尾張名物 とり餃子” 入荷予定について 230322」

2023/03/22 とり餃子

すし割烹楽山監修、元祖「尾張名物とり餃子」大好評につき、品切れとなっております。

 

 

冷凍生餃子でありながら、化学調味料、食品添加物を一切使用しない無化調、無添加を実現した元祖「尾張名物とり餃子」。
次回入荷は、4月下旬を予定しております。

 

 

「TORIGYOUZA HONPO」のショッピングサイトおよび歩荷ホームページのオンラインショップからご購入いただけます。

 

 

長らくお待たせして誠に申し訳ございませんが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。
http://www.torigyouza.jp/

 

「菜の花畑 Mar-2023」

2023/03/19 農 [なたね]

3月下旬の「なたね畑」、色鮮やかな「菜の花畑」に。

 

 

まだ、八分咲きですが、例年よりも2週間程早い開花。

 

 

黄色に染まった鮮やかな世界。

 

 

甘い香りとミツバチの羽音。

 

 

やって来たのは、西洋ミツバチの大群。

残念ながら、今年も日本ミツバチの姿は見られません。

「春雛導入準備 ③-2023」

2023/03/12 飼養管理

春雛導入準備も後半に入った歩荷農場3号棟。
鶏舎の高圧洗浄も終了し、雨降り前の「籾入れ作業」。

 

 

大量の籾殻も鶏たちの食べるお米を栽培していただいている、服部農園有限会社さんに運んでいただきました。

 

 

ボブキャットで籾殻を軽トラに移し乗せ、鶏舎内へ運び込みます。

 

 

鶏舎の床に敷料として敷き詰め含気層を作ります。

 

 

平飼い鶏舎の土壌管理において最も重要な作業です。

「春雛導入準備 ②-2023」

2023/03/04 飼養管理

3月中旬の春雛導入に向け作業が進んでいる歩荷農場3号棟。

鶏舎内の高圧洗浄が進んでいます。

 

 

畜産の基本は清掃作業。
家畜を感染源とする新たな伝染病を発生させないためにも鶏舎の衛生管理はとても重要な作業です。

「なたね畑 Mar-2023」

2023/03/03 農 [なたね]

3月上旬の「なたね畑」。

 

 

今年も元気いっぱい、搾油用菜種「ナナシキブ」。
もちろん、新芽は春のご馳走です。

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