放し飼いの安全でおいしい卵、祖父江の平飼い自然卵「歩荷」。生産農家から産みたて自然卵を直送いたします。

養老山脈をかなたに望む祖父江の大地を元気に踏みしめ、光と風を感じて育った健康な鶏たちの自然卵です。

歩荷 祖父江の平飼い自然卵

電話番号0587-97-7677 (AM10:00~PM5:00 年中無休) ファックス番号0587-97-7677 (24時間受付中)

自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した
安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。

「かけがいのない安心は、自由にのびのびと暮らしている鶏たちからのとても貴重な贈り物です。」
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■ 自然卵農家の農村ブログ 「歩荷の暮らし」 ■

「梅仕事番外編 紅生姜②-2024」

2024/11/06 梅仕事

1週間程梅酢に漬け込んだ「七山七福しょうが」。

 

 

再び一日ほど天日干しに。

 

 

新しい梅酢に漬け込んで鮮やかな色になったら完成です。

 

 

冷蔵保存で一年ぐらいは美味しく食べれます。

稲沢市「農山漁村発イノベーション(6次産業化)」

2024/11/04 NOUCaféぼっか

稲沢市のホームページ「農山漁村発イノベーション(6次産業化)」に掲載されました。

 

 

歩荷の新規プロジェクト「農家Café」の取り組みにおいて、六次産業総合化事業計画の認定を受けた事業者として紹介されています。

「なたね畑準備中 Nov-2024」

2024/11/02 農 [なたね]

11月の歩荷農場「なたね畑」。

ようやく、草刈りが完了。

 

 

例年より10日遅れの工程ですが、来週には土を耕し播種できる予定です。

「梅仕事番外編 紅生姜①-2024」

2024/11/01 梅仕事

梅仕事番外編「紅生姜」。

 

 

九州佐賀七山の貴重な「七山七福しょうが」が届きました。

 

 

生姜の皮をむいて塩漬けにしたら、一日ほど天日干し。

約一週間程梅酢に漬け込みます。

「農家café プロジェクト⑪ “WWF Japan”ブログ掲載 241021」

2024/10/27 NOUCaféぼっか

「WWF Japan」さんが、10月15日に「歩荷」を訪問された時の様子をブログとフェイスブックに掲載していただきましたのでお知らせいたします。

https://www.wwf.or.jp/staffblog/diary/5776.html

 

 

「歩荷」と「エコ建築考房」の理念、岐阜県東白川村の “森林認証”の詳細についても記載していただいておりますので、ぜひご一読くださいませ。

 

 

出典:WWFジャパン(https://www.wwf.or.jp/

 

 

「安納芋 収穫-2024」

2024/10/26

9月下旬に試し掘りした安納芋の本掘り収穫。

 

 

過去最高の出来栄えです。

 

 

立派な大きさの芋をたくさん収穫。

 

 

割れ無し、獣害虫害無し、病気無し。

自然栽培、土壌の力は見事。

 

 

無農薬、無肥料、土壌消毒も行いません。

1ヵ月程寝かせたら、糖度が上がり食べ頃です。

「秋ジャガ Oct-2024」

2024/10/21

9月中旬に植え付けた「秋ジャガ」。

もう、芽が顔を出してくれました。

 

無農薬、自然栽培、無肥料、無消毒。

「グラウンドペチカ」と「タワラマゼラン」。

「梅仕事 ④-2024」

2024/10/19 梅仕事

雨の前に、秋の「土用干し」が無事終了。

 

 

今年もふわふわの完熟梅干しに仕上がりました。

 

 

3年目ぐらいから味わいがまろやかになり、旨味が凝縮してくるので、このまま梅壺に戻し5年熟成させてからいただきます。
食べるのものんびり過ぎる我が家の「梅仕事」。

「落花生 収穫-2024」

2024/10/18

6月に定植した落花生の収穫。

 

 

掘りたての塩茹でが最高。

 

 

大粒落花生「おおまさり」。

収穫は、驚くことにカラスとの競争。

土を掘り起こし、大きいものから突いて食べます。

「農家café プロジェクト⑩ “WWF Japan”視察241015」

2024/10/15 NOUCaféぼっか

本日、パンダマークで有名な環境保全団体「WWF Japan」さんが、農家Café「ぼっか」の建築現場視察と平飼い自然養鶏場の見学にいらっしゃいました。

 

 

農家Café「ぼっか」では、森を守る岐阜県東白川村の森林認証材を使用しています。

 

 

断熱材は、ウールブレス。

化学合成された素材は使用しません。

 

 

環境保全を考慮した森林認証材の普及やハウスシックのない “人と環境に優しい暮らし”の創造に尽力されている「エコ建築考」さんの取り組みに「WWF Japan」さんも共感。

今回の農家Café「ぼっか」の建築現場視察が実現しました。

 

 

「WWF Japan」さんとは、以前、東白川村での植林体験をご一緒しているので、約1年半ぶりの再会です。

 

 

折角の機会ですので、全国的にも珍しい「歩荷」の平飼い自然養鶏場も見学していただきました。

 

 

歩荷は、農家Café「ぼっか」の3月オープンを機に今後より一層、食の面から「エコ建築考房」さんと共通理念の “人と環境に優しい暮らし”を実践、環境保全や生物多様性の問題にも真摯に取り組んでいきたいと考えます。

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