放し飼いの安全でおいしい卵、祖父江の平飼い自然卵「歩荷」。生産農家から産みたて自然卵を直送いたします。

養老山脈をかなたに望む祖父江の大地を元気に踏みしめ、光と風を感じて育った健康な鶏たちの自然卵です。

歩荷 祖父江の平飼い自然卵

電話番号0587-97-7677 (AM10:00~PM5:00 年中無休) ファックス番号0587-97-7677 (24時間受付中)

自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した
安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。

「かけがいのない安心は、自由にのびのびと暮らしている鶏たちからのとても貴重な贈り物です。」
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■ 自然卵農家の農村ブログ 「歩荷の暮らし」 ■

「秋雛導入準備 ②-2024」

2024/08/06 飼養管理

9月中旬の秋雛導入に向け作業が進んでいる歩荷農場3号棟。

猛暑の中、鶏舎内の高圧洗浄が進んでいます。

 

 

畜産の基本は清掃作業。
家畜を感染源とする新たな伝染病を発生させないためにも鶏舎の衛生管理はとても重要な作業です。

 

 

隅々まで洗い流して新築の美しさを取り戻した築21年の鶏たちの棲家。

秋の大雛導入に向け、準備作業はまだまだ続きます。

「スモモ Aug-2024」

2024/08/05

定植3年目のスモモ。

 

 

今年、ようやく初めての実成。

フルーティーな甘い香りが漂っています。

(カラスに要注意!)

「まいふぁーむ Aug-2024」

2024/08/03

8月初旬の「まい ふぁーむ」。

 

 

ようやく、ナスの季節です。

 

 

緑ナスと水ナス。

白ナスは、一歩出送れ。

 

 

真夏野菜のオクラたち。

 

 

ダビデの星と赤オクラ。

島オクラもありますよ。

 

 

秋収穫のモチトウモロコシも順調です。

「暑中お見舞い申し上げます。 Aug-2024]

暑中お見舞い申し上げます。

 

 

どうか、ご自愛くださいませ。

「新規プロジェクト② 事業ポリシー」

2024/07/29 NOUCaféぼっか

歩荷の「新規プロジェクト」、既に着工は始まっています。

 

 

先ずは、隣地境界へのブロック積み。

 

 

今週から、地盤改良、基礎工事の準備と仮設電源の引き込みが始まる予定です。

 

 

農地部分は、しばらくの間、自らでひたすら草刈りの繰り返し。

 

 

■ 「歩荷」の基本的な事業ポリシー。

①一企業の新規事業においては、クラウドファンディングや寄付、協賛の勧誘及びお願い(依頼)は一切行わない。

新規事業には、多かれ少なかれ必ずリスクが存在します。

したがって、「歩荷」は、自らの事業、夢のために、日頃より弊社を応援、支援していただいている方々に金銭的な援助や負担をお願いするなどという無責任で甘えた行為は絶対にいたしません。

②国の大型補助金も一切使用しない。

補助金を申請することにより、様々な規制や理不尽な要求を強要され、事業完了後も監査対象として国家の管理下に置かれることで、実現したいと構想していた事業を規制され、結果、計画通りに事業を実行できず失敗するリスクが懸念されます。

(例:建築会社の競争入札等により、安価を良しとすることでのイメージダウン等。)

③事業費用は、確たる事業計画作成により、正規の金融機関による審査を経た融資にて調達する。

金融機関の審査は、詳細な事業計画及び収支計画によって判断されるため、成功率の高い事業を実現できる可能性が高いと考えられます。

また、仮に失敗した場合でも、あくまで自己責任であり、応援、支援していただいている方々に、たとえ少額であったとしても金銭的迷惑をかけることはありません。

クラウドファンディングや寄付、協賛は、あくまで公的資産の保全やリスクを伴わない小規模イベントの価値判断等においてのみ効果的に利用され、その意義を充分に発揮できるものであると考えます。

「本日の収穫 240727」

2024/07/27

本日の収穫。

今年も猛暑の7月下旬。

 

 

我が家のナスは遅いので、ローザビアンカが一番手。

鮮緑、浜クロ、クリームのピーマン3種、万願寺の収穫が始まっています。

オクラ色々も少しずつ。

もちろん、ダビデモありますよ。

「わた仕事 Jul-2024」 

2024/07/26 わた仕事

今年の「わた仕事」。

中々、思い通りにはかどりませんが、和棉の種は繋いでいます。

 

 

草叢の中で、力強く素敵な花を咲かせてくれました。

「鮨みのる 本町」

2024/07/22 地産地消

いつもお世話になっている一宮駅東「おばん菜割烹みのる」さんが、先月、新店舗「鮨みのる 本町」を開業されました。

 

 

「おばん菜割烹みのる」さんから徒歩1分。

上品で無駄のない店構えから、お料理の質の高さが想像でき、“心そわそわ” とても楽しみ。

設計施工は、歩荷の新店舗と同じ「エコ建築考房」さんです。

 

 

当日は初めてでしたので、お任せで願いしましたが、一品のアテ、お寿司もお気軽にお召し上がりいただけるようです。

 

 

紀州鰹たたき。

 

 

サザエのエスカルゴバター焼き。

 

 

剣先烏賊。

 

 

天然鱸。

 

 

鯵昆布〆。

 

 

本鮪赤身漬。

 

 

細もずく酢の物。

 

 

琵琶鱒。

 

 

本鮪中とろ。

 

 

小鰯。

 

 

車海老。

 

 

煮蛤。

 

 

鱧棒鮨。

この地にはない、嬉しい京風。

 

 

梅胡瓜大葉巻。

胡瓜の扱いが特徴的な〆の巻物。

 

 

ほおずき。

初めて味わう爽やかさ。

 

 

● 「鮨みのる本町」

愛知県一宮市本町 三丁目8-23

TEL 0586-55-8675

17:00〜22:00 

定休日 日 

https://www.instagram.com/sushiminoru_honmachi/

「まいふぁーむ Jul-2024」

2024/07/19

7月中旬の「まい ふぁーむ」。

ピーマンの収穫開始。

 

 

浜クロピー。

 

 

鮮緑ピーマン。

 

 

大玉トマトは、もう少し。

 

 

ようやく、ナスも始まります。

 

 

夏キュウリは、そろそろ終わりかな。

「南瓜と冬瓜 Jul-2024」

2024/07/14

7月中旬の「南瓜と冬瓜」。

漢字で書くと、どちらも“瓜”、「胡瓜」と同じウリ科のツル野菜。

 

 

赤皮栗カボチャ(南瓜)。

 

 

黒皮栗カボチャ。

 

 

そして、姫トウガン(冬瓜)。

まだまだ実成したばかり、収穫は随分先の話ですね。

 

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