放し飼いの安全でおいしい卵、祖父江の平飼い自然卵「歩荷」。生産農家から産みたて自然卵を直送いたします。

養老山脈をかなたに望む祖父江の大地を元気に踏みしめ、光と風を感じて育った健康な鶏たちの自然卵です。

歩荷 祖父江の平飼い自然卵

電話番号0587-97-7677 (AM10:00~PM5:00 年中無休) ファックス番号0587-97-7677 (24時間受付中)

自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した
安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。

「かけがいのない安心は、自由にのびのびと暮らしている鶏たちからのとても貴重な贈り物です。」
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■ 自然卵農家の農村ブログ 「歩荷の暮らし」 ■

「今日のニワトリ 131031」

2013/10/31

9月中旬に歩荷農場へやって来た「秋の雛鶏」たち。

ここでの暮らしにもすっかり馴染み、食欲も旺盛。

まだまだ小さな鶏冠ですが、体はひとまわり以上大きくなりました。

彼女たちの初産みが始まるのは、11月中旬頃の予定です。

「秋の雛鶏 Sep-2013」

2013/09/15

秋の雛鶏たちが、無事入舎。
元気の良さは、今までの中でも抜群です。





前回の導入(H25.3)から、幾分雛たちの悪癖が納まって、その性格に落ち着きが出てきた
ような気がしますが、果たしてこの子たちの今後は如何に・・・。

「今日のニワトリ 130716」

2013/07/16

気温38℃。
今年も異常な暑さの中、ケージ飼いの養鶏場では、悲しいことに何百羽という多くの鶏たちが
熱射病で亡くなっているそうです。

歩荷農場の彼女たちは、ご覧のとおり日中以外はやりたい放題。

おかげさまで、私たちの方が暑さと疲労で大バテです。

「初産み May-2013」

2013/05/24

例年より少し遅れましたが、春の雛鶏たちの「初産み」が始まりました。

若鶏たちは皆、卵が産みたくなると自らネスト(巣箱)に入ります。

産まれた卵は、通路側の網トレイに転がるので、放し飼い飼育であっても卵に泥や糞が
付くこともなく、衛生的な産卵環境が保たれます。

元気な若鶏が初めて産んだ活力溢れる「初生みたまご」。古より「福を招く」と伝えられて
きた縁起ものです。

「今日のニワトリ 130419」

2013/04/19

「春の雛鶏」たちがやって来て1ヵ月が過ぎました。

歩荷農場での暮らしにもすっかり慣れて、相変わらずのお転婆「もみじ」。

どうやら心身ともに健康そのもの。

5月の連休明けには、「初産み」の予感がします。

「春の雛鶏 Mar-2013」

2013/03/16

「春の雛鶏」たち、無事入舎しました。






お転婆娘の純国産鶏「もみじ」。
彼女たちが小さな卵を産み始めるのは、風かおる5月の中ごろです。

「今日のニワトリ 130222」

2013/02/22

シンシンと冷え込みも厳しく、ニワトリたちの ”アングラチック” な夜。



天井の止まり木や梁に上って、寄り添いながら眠りにつきます。

「今日のニワトリ 130109」

2013/01/09

寒中も寒さ一息。




鶏たちも和む、穏やかな一日。

「今日のニワトリ 121208」

2012/12/08

「秋の雛鶏」たちが、歩荷農場へやって来て3ヵ月。

みんな立派な若鶏になりました。

ここでの暮らしにもすっかり馴染み。

食欲も全開です。

気難しさは相変わらずですが、何と言っても元気が一番。

自ら巣箱の部屋に入って、本日のお勤め。

こちらの部屋では、仲良く(?) 寄り添って・・・。

毎日、活力溢れる健康な卵を産んでくれます。

「秋の雛鶏 Sep-2012」

2012/09/14

今年も「秋の雛鶏」たちが、無事入舎しました。






気性が激しく気難しい純国産鶏「もみじ」ですが、早くもそのお転婆ぶりは全開です。

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