自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した 安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。
8月中旬の我が家の畑。唐辛子が赤く色づき始めました。真夏の野菜、丸オクラも絶好調。
7月最後の「ひまわり畑」。ただ今、6分咲き。満開までは、あと一週間ぐらいかな?
7月中旬の我が家の畑。ようやくトマトの収穫が始まりました。雨が多い割には、良い出来です…。オクラも少しずつ育ってますね!
7月の我が家の畑。少しずつですが、収穫が始まりました。雨が多いので、ナスの出来は抜群です。さつま芋はもう少し先になりますが、今のところ順調。草叢の中のカボチャたち。トマトも病気、害虫全くありません。3年ぶりの唐辛子栽培。当然、キュウリも元気いっぱい。完全無農薬、肥料は我が家の鶏糞以外全く使用していない有機栽培。鶏たちの餌に薬物や合成添加物が入っていないので、土壌菌の力で醗酵した鶏糞も野菜たちの命に優しく自然な活力を与えます。大地の力と共に育む旬の露地野菜…。雑草とともに力強く育っています!
今年から本格的に再開した畑仕事。一年以上草を刈らず力を蓄えてきた大地で完全無農薬、歩荷の鶏糞のみを使用した有機栽培により夏野菜を実らせます。カボチャ。キュウリ。万願寺。安納芋。バジル。ナス。冬瓜。丸オクラ。紫芋。唐辛子。トマト。不耕起栽培は論理的には理解できるのですが、土作りの根気力とある程度苗が育つまでの技術、手間が鶏飼いを生業としている我が家では荷が重いことを以前の経験から実感したため、先ずは得意の有機栽培で、” 命ある野菜 ” の収穫を目指します!
土を休ませてやるため、しばらくお休みしていた「畑仕事」。そろそろ、再開することにしました。先ずは、自由気ままに生い茂った草叢を大地に漉き込み含気層を作ります。土壌中の好気性細菌を目覚めさせるためです!自然栽培ならではの土との対話…。我が家の畑を耕作放棄地と警告する農業委員会や慣行栽培に毒されている人たちには、決して分からないないと思います。
全く手入れをしていない我が家の「ユズ」の樹ですが、立派に実ってくれました。野菜でも同じですが、やはり人があれこれと手を加えない方が、自らの力で強く育ってくれる気がします。直売所の雰囲気も年末仕様に模様替え。「ユズ」の香が漂っています!
大根の旨い季節になってきましたね。大根ステーキもいいけど、とりあえずシンプルな ”おでん” でも煮込もうかな?!
今年もたくさんの「すだち」が実っています。何の世話もしていないのに、たくましく育つ姿に感動。
「キュウリ」も、いっぱい。 夏野菜おすそ分けシリーズ第2段。
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