放し飼いの安全でおいしい卵、祖父江の平飼い自然卵「歩荷」。生産農家から産みたて自然卵を直送いたします。

養老山脈をかなたに望む祖父江の大地を元気に踏みしめ、光と風を感じて育った健康な鶏たちの自然卵です。

歩荷 祖父江の平飼い自然卵

電話番号0587-97-7677 (AM10:00~PM5:00 年中無休) ファックス番号0587-97-7677 (24時間受付中)

自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した
安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。

「かけがいのない安心は、自由にのびのびと暮らしている鶏たちからのとても貴重な贈り物です。」
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■ 自然卵農家の農村ブログ 「歩荷の暮らし」 ■

「安納芋 Jun-2023」 

2023/06/01

6月初旬の安納芋畑。

 

 

愛知も梅雨入りしたそうですが、小雨の中100本の切り苗を植え付けました。

温暖化の影響を考慮し、いつもより早めの定植です。

「ニンジン収穫 May-2023」

2023/05/31

初夏のニンジン収穫。

 

 

“ナンテス” と “マルーシュカ”。

 

 

ヨーロッパの在来固定種で、料理の幅が広がる短寸人参です。

 

 

生の野趣を楽しむか、加熱で際立つ甘みを味わうか。
ニンジンの主張は、個性的でとても興味深いと感じる昨今!

「まい ふぁーむ May③-2023」

2023/05/28

5月下旬の「まい ふぁーむ」。
3度目の夏野菜定植は、ナス色々。

 

 

緑ナス。

 

 

ローザビアンカ。

 

 

信越水ナス。

 

 

こちらは、お馴染み浜クロピー。

 

 

キュウリメロンは初挑戦。

「古代エンドウ 収穫-2023」

2023/05/25

「古代エンドウ」の収穫。

ツタンカーメン王の墓から出土したという「古代エンドウ」。

 

 

独特な紫色の莢が、色鮮やか。

我が家でも、長年種を繋いでいます。

 

 

青臭さの無いまろやかな風味とクリーミーな食感が、豆ご飯に好適です。

 

 

炊きたての状態はご覧のとおり、見た目は普通の豆ご飯。

 

 

ところが、数時間保温しておくとご飯の色が淡い桃色に染まり、半日もすれば赤飯に。

とても不思議な古代エンドウです。

「まい ふぁーむ May②-2023」

2023/05/22

5月中旬の「まい ふぁーむ」その②。

 

 

今回は定番葉物の定植がいっぱい。
ルッコラ。

 

 

オークリーフレタス。

 

 

ロロサニーレタス。

 

 

カボチャも色々。

 

 

久々のゴーヤ。
まだまだ、続く夏野菜。

「まい ふぁーむ May①-2023」

2023/05/20

5月中旬の「まい ふぁーむ」。

 

 

4月に定植した四葉キュウリの花。

 

 

自家鶏糞の循環型有機農エリア。
必用以上に肥料は使いません。

 

 

早生の愛知ファーストを路地で栽培。

 

 

低温に強い品種なので、この時期の寒暖差にもきっと負けない。

 

 

ハウス育苗のもちトウモロコシも順調です。

「まいふぁーむ」の野菜は全て在来固定種、有機種子。

マルチは全て土壌の微生物によって、水と炭酸ガスに自然分解される生分解性ビオマルチです。

「育苗 May-2023」

2023/05/10

5月上旬のマイハウス。

 

 

試験栽培のマイクロリーフ各種。

 

 

夏野菜の育苗、第二段も進んでいます。

 

 

ナス、ピーマン、甘長トウガラシなど各種。

 

 

ゴーヤも種から鉢上げして種苗。

 

 

プランターで試験栽培中の小型ニンジンが意外にも上出来かな。

 

「アスパラガス May-2023」

2023/05/07

5月のアスパラガス。

 

 

ハウスで育成中の三年株。

 

 

4月から少しずつ収穫していましたが、今年はそろそろ終了です。

 

 

この後は、葉を茂らせて光合成で地下茎に栄養を蓄えます。

冬に株分け作業を行い、本格的な収穫は来春からになりそうです。

「玉ネギ 収穫-2023」 

2023/05/06

雨が降る前に玉ネギの収穫。

 

 

早生品種の赤玉も少しだけ作付けしました。

 

 

肥料の使用を最小限に抑えた有機栽培エリア “まい ふぁーむ” 第二圃場。

 

 

歩荷の鶏糞堆肥と自家栽培なたね粕、牡蠣殻以外は使用しません。

 

 

収穫したばかりの新玉ネギ。

薄くスライスしただけで、水にさらさなくても強い甘味が食欲を刺激します。

「無花果 May-2023」

2023/05/02

5月の無花果(イチジク)。
定植2年目の株。

 

 

ようやく、実が付きました。

無肥料、無農薬、自然栽培。
この後は、どうやら鳥との戦いでしょうかね?

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