放し飼いの安全でおいしい卵、祖父江の平飼い自然卵「歩荷」。生産農家から産みたて自然卵を直送いたします。

養老山脈をかなたに望む祖父江の大地を元気に踏みしめ、光と風を感じて育った健康な鶏たちの自然卵です。

歩荷 祖父江の平飼い自然卵

電話番号0587-97-7677 (AM10:00~PM5:00 年中無休) ファックス番号0587-97-7677 (24時間受付中)

自然卵「歩荷」は、遺伝子組み換えを行なっていないポストハーベスト無農薬の原料を厳選した
安全な自家配合飼料のみを使用し、特殊成分の添加や薬剤の投与は一切行っていません。

「かけがいのない安心は、自由にのびのびと暮らしている鶏たちからのとても貴重な贈り物です。」
メニュー

■ 自然卵農家の農村ブログ 「歩荷の暮らし」 ■

「豆ご飯」

2010/05/25

「古代エンドウ」の「豆ご飯」。
「古代エンドウ」独特の豆の香りと甘み、クリーミーな味わいは格別です。

炊きたての状態はご覧のとおり、見た目は普通の「豆ご飯」。

ところが、数時間保温しておくとご飯の色が淡い桃色に染まり(豆は緑色なのに)、半日もすれば赤飯に・・・。本当に不思議な「古代エンドウ」です。

● 材料 「豆ご飯」/ 古代エンドウ300g 米3合 昆布だし汁適量 酒大さじ1 塩小さじ1
              


作り方
①米は炊く30分前にとぎ洗いし、ザルにあげて水を切っておきます。
②古代エンドウは、莢から外し水洗いします。
③炊飯器に米、酒、塩を入れ、3合の線までの分量のだし汁を加えます。
④古代エンドウを加え炊き上げます。
⑥炊き上がったら10分程蒸らして出来上がりです。

  • カテゴリー

  • 最近の投稿

  • アーカイブ

 「歩荷 (ぼっか) 」は、卵と鶏肉の登録商標です。 Bocca

〒495-0002 愛知県稲沢市祖父江町山崎上屋敷375-3 TEL/FAX 0587-97-7677

このホームページの内容および画像などの著作権はすべて歩荷に帰属します。無断転載、転用、引用は固く禁じます。

PCサイトはこちら
スマホサイトはこちら